2007年 09月 21日
『紫陽』13号発送しました。 |
随分ごぶさたしています。
こちらは朝晩は涼しくなってまいりまして、そろそろここにも文章を書かねば…と思いつつ、なにやら毎日忙しく、今に至りました。
忙しかったのは、詩誌『紫陽』13号の制作・製本・発送、また詩集づくり、片道1時間20分をかけての週2のカイロプラクティック通いなどのせいですが、『紫陽』はもうできたので、あとはみなさんの感想を待つのみですし、詩集づくりも一段落つき、あとは編集者に任せてありますので、普段の生活のペースに戻りつつあります。
今回の『紫陽』、最大のボリュームでしたね。56ページで、200円! この安さ! でもこのペースでゆけば赤字になる恐れもありますし、編集するこちらもくたくたになってしまいます。それはともかく、表紙絵も変わり、松本タタさんの作品になり、新しい寄稿者も加わりました。佐藤雄一さんの巻頭詩も素敵です。
詩集『むらさきの海』は一〇〇〇番出版より10月上旬に発行予定です。一部1,200円(送料別)です。メール frieden22★hotmail.com (★を@に変えてください)やお葉書でまずお知らせください。
こちらは朝晩は涼しくなってまいりまして、そろそろここにも文章を書かねば…と思いつつ、なにやら毎日忙しく、今に至りました。
忙しかったのは、詩誌『紫陽』13号の制作・製本・発送、また詩集づくり、片道1時間20分をかけての週2のカイロプラクティック通いなどのせいですが、『紫陽』はもうできたので、あとはみなさんの感想を待つのみですし、詩集づくりも一段落つき、あとは編集者に任せてありますので、普段の生活のペースに戻りつつあります。
今回の『紫陽』、最大のボリュームでしたね。56ページで、200円! この安さ! でもこのペースでゆけば赤字になる恐れもありますし、編集するこちらもくたくたになってしまいます。それはともかく、表紙絵も変わり、松本タタさんの作品になり、新しい寄稿者も加わりました。佐藤雄一さんの巻頭詩も素敵です。
詩集『むらさきの海』は一〇〇〇番出版より10月上旬に発行予定です。一部1,200円(送料別)です。メール frieden22★hotmail.com (★を@に変えてください)やお葉書でまずお知らせください。
タイトル : 【掲載情報】 詩誌「紫陽」13号 出ました
お待たせしました! ニッポンで最もアナーキーにラヴとピースを希求する詩誌「紫陽」13号、出ました。 ご希望の方、私からもお分けできます。この記事の最後をご参照ください。 今号も濃いです。編集の京谷さんいわく「挑発的?な誌面なのでどうか悪酔いしないようお......more
お待たせしました! ニッポンで最もアナーキーにラヴとピースを希求する詩誌「紫陽」13号、出ました。 ご希望の方、私からもお分けできます。この記事の最後をご参照ください。 今号も濃いです。編集の京谷さんいわく「挑発的?な誌面なのでどうか悪酔いしないようお......more
わらびさんへ。今年の夏は特別暑かったように思います。
わたしは病気をしたことが無いので、わらびさんの病気を心配しています。
さて、「紫陽」13号有難うございました。面白い詩も何編かあって楽しく読めました。紙面から感じたことは、すごく元気が溢れているということでした。誌代、また振り込んでおきます。編集者もお疲れさんでした。又、いつかお会いしましょう。
わたしは病気をしたことが無いので、わらびさんの病気を心配しています。
さて、「紫陽」13号有難うございました。面白い詩も何編かあって楽しく読めました。紙面から感じたことは、すごく元気が溢れているということでした。誌代、また振り込んでおきます。編集者もお疲れさんでした。又、いつかお会いしましょう。
玉置さん、どうもありがとうございます!
確かに『紫陽』はますます活発になっていますね。こちらも驚いております。
今号もまた「紫陽を読む会」を11月に開催いたしますので、どうぞご参加ください。詳しくは「紫陽だより」をご覧ください。
確かに『紫陽』はますます活発になっていますね。こちらも驚いております。
今号もまた「紫陽を読む会」を11月に開催いたしますので、どうぞご参加ください。詳しくは「紫陽だより」をご覧ください。
